もしもチャットだけで会議が完結できるのならば

詳細はちょっと書く元気が消えそうなので後日として

  1. そういう市場があるのか(ぼくにそういうことができそうに見えるのか)
  2. 営業方針的なことの再確認
  3. いまの組織ステージで、そこまでやる必要ないかも
  4. この人数で情報断絶が起きるのはまずい兆候じゃないか

という4つの気づきというか感じたことがあった。1,2,3は比較的ポジティブな話だけど、4についてはちょっとまずいかな。

人数的に派閥が起きる数じゃあないので、情報断絶が起きているのは「互いが多忙過ぎて、意思疎通ができなくなりはじめている」って兆候だから。といってそれを止めてまで――というところでもない。

Macdongtran / Pixabay

解決策としては隔週なり、月1なりで腰をすえて情報共有と、そこからの仮設をたてる(どうじに前回の検証をやる)ってことなんだけどなぁ。それができていれば4の状態になっていないってことで。

張り切って飛ばしていくのはぜんぜんオッケーなんだけど、意思疎通がないと無駄打ちが増えるだけで、どっかで疲弊するんだよね。その前にきちんとどこかのタイミングでやらなきゃいけないんだけどな。

チャットというかテキストで意思疎通を行って、ある程度のことを完結させることができるなら、生産性もあがるんだけどなぁなぁなぁ。

ぼくも決してバーバル・コミュニケーション が得意じゃないんだけど。

 

 

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