voice-talk.jpに第3弾の対談をアップしました。
今回はRISU PRODUCEっていう劇団を主宰して下北沢を中心に活躍されている、劇作家・演出家・役者でもある松本匠氏。
 



 

対談を読んで感じること

 
大西さんが東京に行かれた際に対談されたのでぼくは残念ながら参加できず。
松本さんには色々お話を直接聞いてみたかったなぁと本当に思います。 

とりあえず上京だ!とかいって出て行っちゃうとことか、すぐに都落ちするんだけど、またすぐに再上京するとことか読んでいて、17歳の頃の自分にそっくりだった。徐々に名を求める気持ちよりも実を得たくなってきている気持ちも
ぼくなりに、よくわかる。
 

来年に向けた課題

しかし関西圏でないと現場になかなかいけないのは来年ちょっと考えなきゃいけない課題ですね。せっかくなので直接聞きたいし。聞いたことを自分の思考に落としこんでそれを記録していきたいしね。
 
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「こういう話を聞いた→選択の意図をきいてぼくはこう考えた 」という 「インプット→アウトプット」もセットで記録しておくのが目標で開設したんだしねぇ。それに自分の知らない分野について選択のきっかけ、背景をきくことはじつは自分たちが学べるという理由と自分の思考プロセスを言語化してするのがいいって話ですしね。

ちょっと来年はちょこちょこ参加できるようにしておきたいし自分も積極的に対談ができるようにしたい。

 

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著者

コースケ

1994年株式会社インテリジェンス入社。人材派遣事業部門立ち上げに参画。その後情報システム室。2000年同社の株式上場を経て退職。株式会社スポーツデータコーポレーション創業参画。03年、SEOサービス専門会社ファンサイド株式会社設立に伴い取締役就任。役員退任後、個人事務所設立。05年、ウェブマーケティング支援を目的としたコミュニケーション・ウェイ株式会社創業。代表取締役社長就任。翌年、コーポレート・コミュニケーション&デザイン株式会社との合併及び商号変更により株式会社ワークスエンターテイメント設立。代表取締役社長就任。経営コンサルティング/人材サービス分野を軸とした事業展開。2011年代表取締役退任。現在はフリーランスとして複数社の経営推進サポートを行いながら、攻城団の永続化プロジェクトに参加中。