RISU PRODEUCEの松本さんとの対談(voice-talk更新)

voice-talk.jpに第3弾の対談をアップしました。
今回はRISU PRODUCEっていう劇団を主宰して下北沢を中心に活躍されている、劇作家・演出家・役者でもある松本匠氏。
 



 

対談を読んで感じること

 
大西さんが東京に行かれた際に対談されたのでぼくは残念ながら参加できず。
松本さんには色々お話を直接聞いてみたかったなぁと本当に思います。 

とりあえず上京だ!とかいって出て行っちゃうとことか、すぐに都落ちするんだけど、またすぐに再上京するとことか読んでいて、17歳の頃の自分にそっくりだった。徐々に名を求める気持ちよりも実を得たくなってきている気持ちも
ぼくなりに、よくわかる。
 

来年に向けた課題

しかし関西圏でないと現場になかなかいけないのは来年ちょっと考えなきゃいけない課題ですね。せっかくなので直接聞きたいし。聞いたことを自分の思考に落としこんでそれを記録していきたいしね。
 
002-004

「こういう話を聞いた→選択の意図をきいてぼくはこう考えた 」という 「インプット→アウトプット」もセットで記録しておくのが目標で開設したんだしねぇ。それに自分の知らない分野について選択のきっかけ、背景をきくことはじつは自分たちが学べるという理由と自分の思考プロセスを言語化してするのがいいって話ですしね。

ちょっと来年はちょこちょこ参加できるようにしておきたいし自分も積極的に対談ができるようにしたい。

 

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